よくあるご質問

不動産探しについて質問をクリックすると答えが表示されます

建ぺい率、容積率について教えて下さい。閉じる
建ぺい率は敷地面積に対する建築面積の割合です。
容積率は敷地面積に対する床面積の割合をいいます。
間取図で表示されている記号の意味は何ですか?閉じる
L→リビング D→ダイニング K→キッチン S→サービスルーム P.S.→パイプスペース UB→ユニットバス MB→メーターボックス
同じ物件が何社かの不動産会社で広告されているのは何故ですか?閉じる
現在、物件情報は不動産業社専用のインターネット(不動産流通機構)等で全ての不動産業社が共有しています。そのため、広告掲載の承諾を得た上で複数の不動産業社が同じ物件の広告を出しているのです。
セットバックとは何ですか?閉じる
建物を建築するには敷地が建築基準法上の道路に2m以上接している必要があります。 この敷地が接している道路の幅員が4m未満のときには原則として道路の中心線から2mの線まで敷地を後退させることが必要となります。これをセットバックといい、セットバックした線が道路と敷地の境界線となります。従ってセットバックした部分は道路とみなされることになります。
1坪ってどのくらいの大きさですか?閉じる
1坪というのはおよそ3.3㎡に相当します。畳2枚分の大きさが1坪です。 簡単に計算するには、㎡の数に0.3025を掛けると坪数になります。 例)100㎡×0.3025=30.25坪
駅などからの徒歩時間はどのように決めているのですか?基準はありますか?閉じる
一般的に、道路距離80メートルを1分として換算しています。

申し込み・契約に関して質問をクリックすると答えが表示されます

諸費用とはどんな費用になりますか?閉じる
物件購入以外にいろいろな費用がかかります。
銀行へ支払う手数料、名義変更の為の登記費用、火災保険、仲介手数料などです。
頭金(自己資金)はどのくらい必要ですか?閉じる
一般的に、物件価格の10-20%程度必要になります。購入価格以外にも税金、ローンの事務手数料などが現金で必要になるので注意が必要です。
不動産の売買契約とはどのようなものですか?閉じる
契約は、目的物件の特定、売買代金、支払い条件、所有権移転登記申請、引き渡しなどの契約内容に関して、お互いの権利や、義務を履行することに合意が成立したことを指します。合意した内容を記載した書面(売買契約書)に当事者及び、媒介業者、宅地建物取引主任者が記名押印します。詳しい内容は担当者までお問い合わせください。
今、住んでいる家のローンがまだ残っているのですが買い替えは可能でしょうか?閉じる
ローンが残っていても、買い替えはできます。
ローン残債・お住まいの査定額と自己資金などで買い替えの手段は色々ございます。ご相談ください。

購入までの流れ早わかりQ&A質問をクリックすると答えが表示されます

≪STEP1≫ 情報収集

ライフプラン、エリア、予算などを具体的に決めて、購入物件に必要な優先条件を整理していきましょう。 インターネットやチラシ、住宅情報誌などから、希望エリアの物件相場や特徴など情報を集めましょう。

優先条件を決めるポイントは?閉じる
①ライフプランに合わせてマンションか戸建を選ぶこと
②仕事の転勤や子供の卒入学に合わせた最適な購入時期
③通勤・通学の利用に便利な最寄駅
④返済可能額から購入できる物件の予算を出す
⑤家族構成にピッタリな広さと間取り
⑥学校、病院、スーパー、公園など周辺の住環境
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≪STEP2≫ 購入相談

購入条件や不明な点があれば、不動産会社に相談しましょう。ファインホームでは、訪問や電話以外にメールでのお問い合わせやご質問大歓迎です。お気軽にご相談下さい。

自分の収入に見合った購入予算っていくらなの?閉じる
頭金と現在の世帯収入だけでは購入予算を決められません。
今後の収入予想や家族構成による支出予想(教育費・保険・貯蓄残高)なども考えて予算を決めましょう。
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≪STEP3≫ 資金計画

自己資金と収入からしっかりとした資金計画を立てましょう。住宅ローンを組む方は事前審査を申し込んでみましょう。

事前審査とは何ですか?閉じる
事前審査とは多くの金融機関で導入しているシステムで、住宅ローンの審査が通るか正式な申請前に無料で行われる形式的な審査です。「仮審査」と呼ばれることも多く、あくまで借入れする本人の審査が主体です。
融資を受けることができるかどうかを、金融機関が勤務先、勤務形態、業種、勤続年数、返済比率、他の借入れやその返済履歴などを判断材料として審査します。
本審査では、具体的な購入予定の住宅や土地の価値なども含めた総合的な審査になり、収入については、必ず収入証明書を出して年収を証明する必要があります。
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≪STEP4≫ 現地見学

購入したい物件の希望が決まったら、実際に物件を見学です。周辺環境なども含め、細かい所までチェックしましょう。

物件見学のポイントは?閉じる
①建物の状態 ②最寄の駅までの距離や道筋 ③周辺住環境
④日当たりや騒音の状況 ⑤学校やスーパー、病院などの生活施設
※見学は土日の昼間に行くことが多いですが、平日や夜間などの状況も出来たらチェックしましょう。
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≪STEP5≫ 申込・契約

購入したい物件が決まったら、「購入申込書」に購入価格・契約条件・氏名・住所・捺印を記入し、売主様と調整・確認します。次に、重要事項説明を受けた後売買契約となります。

重要事項説明とは何ですか?閉じる
不動産売買にあたり不動産会社が買主様に説明しなければならない事項をいい、対象不動産の登記簿に記載された事項、都市計画法、建築基準法等の制限、契約解除に関する事項などがあります。内容が難しいことが多いため、事前に用意してもらい目を通し十分に理解しておくことをおすすめします。
売買契約の流れとポイントを教えて?閉じる
売買契約書には、売買代金、売買対象面積、引渡し時期などが明示され、物件の状況を確認する書類として「物件状況報告書」「付帯設備表」雨漏りの有無などを売主様に明確にしてもらった後、手付金を支払い契約書に署名・捺印・印紙貼付します。
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≪STEP6≫ 住宅ローン申込

金融機関に住宅ローンの本申込をしましょう。ローン申込後、通常2~3週間でローンの承認がおります。 承認がおりたら、借入期間や金利など細かい借入条件を決めて、金融機関にて金銭貸借契約を行います。

金利にはどんな種類があるの?閉じる
金利には変動金利と固定金利、超長期固定金利の3種類があります。変動金利とは、年2回金利の見直しがありますが、5年間は返済額が一定で元金と金利の内訳で調整されます。固選択型定金利とは、借入期間のうちのある一定の期間の金利を固定します。期間終了後、また好きな金利を選択できます。超長期固定金利とは、完済時までの金利と返済額が全期間一定になります。安心感はありますが、その分金利が若干高くなっています。
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≪STEP7≫ 残代金決済・引渡

ローンの承認がおりたら、残代金を支払って物件の引渡しを受ける「残代金決済日」を決めます。残代金の支払いと同時に物件の引渡し、カギの受渡しをします。買主様の名義にする登記は、一般的に司法書士に委任します。

残代金決済時に用意するものは?閉じる
①残代金 ②実印 ③住民票 ④運転免許証等(本人確認用)
⑤固定資産税・都市計画税の清算金 ⑥管理費・修繕積立金などの清算金(※マンション購入の方のみ)
⑦諸費用(仲介手数料、火災保険料、登記費用、ローン事務手数料、ローン保証料など) ⑧印鑑証明書(※ローンを利用する方のみ)
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≪STEP8≫ 残代金決済・引渡

いよいよ新居にお引越しです。しっかりスケジュールをたて、早めに引越の手配をしましょう。役所や学校などへの各種届出は忘れないようにチェックしましょう。

スムーズな引越・入居のコツは?閉じる
スケジュールを立てる時にチェックリストを作りましょう。新居に必要な家具・カーテン・照明器具・エアコンなどの購入リストや新居の間取りに合わせた家具の配置図、不用品の処分リストなども作っておくと便利です。

購入に必要なお金の話Q&A質問をクリックすると答えが表示されます

不動産購入にかかる費用はどれくらいですか?閉じる
「物件価格」の他に、税金や手数料などの「諸経費」が必要となります。
諸経費は、物件価格の約6%~10%程度かかりますので、事前にしっかりと資金計画を立てましょう。
購入時に必要な諸経費の内訳を教えて?閉じる
仲介手数料(物件価格×3%+6万円+消費税)、事務手数料、保証料、火災保険料、登録免許税、司法書士手数料、印紙代、固定資産税・都市計画税の精算金などがかかります。
借入額によって保証料は変りますし、不動産の評価によって登録免許税も変ります。
購入後には不動産取得税がかかります。
頭金(自己資金)はどのくらい必要ですか?閉じる
一般的に、物件価格の10-20%程度必要になります。
購入価格以外にも税金、ローンの事務手数料などが現金で必要になるので注意が必要です。
自己資金が少なくても、購入できますか?閉じる
最低でも準備したい自己資金は、出来れば物件の購入に充当する頭金と諸費用の合計です。
住宅ローンは物件価格の80%~90%程度が融資額の上限ですが、金融機関によっては、100%ローンや諸費用ローン等の利用ができる場合もありますので、お気軽に担当者までご相談ください。
手付金は、どのくらい必要ですか?閉じる
通常、手付金は売買価格の10%を売主様に支払うケースが多いです。
手付金を小額にすることもできますが、契約を解除したい時に手付金を放棄することで無条件で契約を解除することができるという性格上、安易な契約の解除ができないよう、売主様、買主様の双方にとって、小額の手付金は望ましくありません。
車のローンがありますが、住宅ローンは借りれますか?閉じる
車などのローンがある場合、そのローンの毎月の返済額を考慮に入れて、住宅ローンの月々の支払いが可能かどうかの審査が行なわれます。
車などのローンが多い場合には、住宅ローンの借入額に影響が出てきます。
最近転職をしましたが、住宅ローンの利用は厳しいのでしょうか?閉じる
金融機関によって審査の基準は異なりますが、勤続1年以上が借りられる目安となります。
それより短い場合でも借りられる場合もありますのでご相談ください。

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外観有楽町線 辰巳駅/東京臨海高速鉄道りんかい線 東雲駅

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